川越厚

 

在宅ホスピスのパイオニア

 

医療法人社団パリアン理事長


東京大学医学部卒業。


茨城県立中央病院産婦人科医長、東京大学講師、白十字診療所在宅ホスピス部長を経て、
1994年より6年間、賛育会病院長を務め、在職中の1998年に22床の緩和ケア病棟を立ち上げた。2000年6月、自らのクリニックを開業すると同時に、訪問看護、居宅介護支援、訪問介護、
ボランティア等からなる在宅ケア支援グループ・パリアンを設立。


2010年、第6回ヘルシー・ソサエティ賞受賞


2014年11月、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」に出演。

croix_logo.png

ヒーリングを提供して、人々の生活に安らぎと感動を与える。